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TOP>D-bookとは?
 
 
インパクトのあるNEWメディア誕生
 
D-bookとは、いわばデジタルとアナログのいいとこ取り。
手に取った感じは、あくまで紙(アナログ)の質感を大切にした温もりのある手触りと体感を重視しました。 「本の表紙にメディアがあれば便利じゃない」という単純な発想から生まれたディブック。中身はDVD(やCD)とブックの融合メディア、ブックでもなく、メディアでもない。 新しい形。それがディブックです。使い方はいろいろ、これから伸びていくメディアのスタイルではないかと思います。

CD・DVD(メディア)が表紙に収まっているので 有無が一目で判別でき、取出が容易です。

本の表紙がCD・DVD(メディア)ホルダーを兼用するのでメディアとケースが一体のデザインが可能。デザイン性が高いインパクトのある商品になります。

 

 

へそ(CD・DVDホルダー部)以外は紙製なので 印刷が自由にでき、さらに抜き加工もオリジナルな面白い形のデザインもできます。
(再生紙を利用すればさらにエコロジーです。)

実用新案登録・意匠登録済みなので他ではまねができない。ブック・パンフレット・アルバムなどバリエーションが豊富です。



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